わが家のニャンコ、琴の日常を綴ってます(*^_^*) FeLVによるリンパ腫を発症し、抗がん剤治療を乗り越えて完治と言われるまでになった琴。だけど今は気管支炎や嘔吐、てんかん発作で闘病中です。毎日お薬を飲んで頑張ってます!!よろしくニャン♪
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初めての動物病院
2006年07月17日 (月) | 編集 |
2005年1月23日(日)
ホームセンターで子猫ちゃん用のフードを買う
ミルクにふやかしてあげたけど気に入らない様子。。

夕方になり、なんだか元気がなく クシャミをしていました。



1月24日(月) 病院
初めて動物病院へ連れて行く
39℃以上の熱があり、注射を2本打ってもらいました

<診療費>
初診料 ・・・・・・・・・・・・ 800円
検便 ・・・・・・・・・・・・・・ 500円
筋肉/皮下注射 ・・・ 2,000円
薬価 ・・・・・・・・・・・・・・ 780円
合計            4,284円



1月26日(水) 病院
今日も注射を2本打ってもらう
熱も平熱になり、すっかり元気になりました

<診療費>
再診料 ・・・・・・・・・・・・ 600円
筋肉/皮下注射 ・・・ 2,000円
薬価 ・・・・・・・・・・・・・・ 780円
合計            3,549円


体重は1㎏ちょっと (生後2ヶ月)
IMG_0101 コピー1






今から思えば、この風邪の症状が
猫白血病(FeLV)に感染して一ヵ月前後に発症する
急性期だったんじゃないかなぁと・・・
琴の感染源や感染時期は不明なのでハッキリしないんですけどね。。

急性期とは、自分の免疫力でウイルスと闘っている時期だそう。
一般的に、この時の症状が
軽いか無症状の場合は一過性の感染で終わり、
症状が重度の場合は持続感染になりやすいと言われているそうです。


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